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韓国語 四字熟語まとめ③

적반하장
盗人猛々しい (賊反荷杖)

탄탄대로
何の困難もない順調な道のり

호사다마
好事魔多し

청산유수
立て板に水 (青山流水)

전화위복
災い転じて福となす (転禍為福)

중구난방
衆口ふさぎ難し (衆口難防)

차일피일
今日明日と延ばす (此日彼日)

고진감래
苦しみが尽きれば喜びが訪れる (苦尽甘来)

이실직고
事実をありのままに告げる (以実直告)

이열치열
力には力をもって対する (以熱治熱)

유구무언
弁明する言葉がない (有口無言)

부지기수
数えられぬほど多いこと (不知其数)

설상가상
泣きっ面に蜂 (雪上加霜)

수수방관
自らは手を出さずに傍観する (袖手傍觀)

막상막하
互角、五分五分 (莫上莫下)

명실상부
名実相伴う (名実相符)

혈혈단신
身よりのない孤独な身 (孑孑単身)

왈가왈부
あれこれ言う、つべこべ言う (曰可曰否)

일편단심
変わらぬ真心 (一片丹心)

일언반구
ちょっとした言葉 (一言半句)

우후죽순
雨後の筍、似たようなものが続々と現れる (雨後竹筍)

일구이언
二枚舌 (一口二言)

좌지우지
牛耳る、思い通りにする (左之右之)

평지풍파
突然起こる波乱、災難 (平地風波)

동문서답
的はずれな答え (東問西答)

승승장구
勝った勢いに乗っていっそう猛烈に攻撃すること (乗勝長駆)

의기충천
意気天を突く (意気衝天)

혼비백산
ひどく驚き、あわてふためく (魂飛魄散)

패가망신
身代を使い果たして身を滅ぼすこと (敗家亡身)

유유상종
類は友を呼ぶ (類類相従)

허무맹랑
まったくのでたらめ (虛無孟浪)

학수고대
首を長くして待ちわびること (鶴首苦待)

좌충우돌
四方八方に突き当たること (左衝右突)

일사천리
物事が一気に進むこと (一瀉千里)

비일비재
一度や二度でない (非一非再)

배은망덕
恩知らず、恩義に背く (背恩忘徳)

천신만고
辛いことや苦しいことを多く経験すること (千辛万苦)

피차일반
お互い様 (彼此一般)

독불장군
何でも自分の思い通りにするワンマンな人 (独不将軍)

대서특필
特に目立つように書く、特筆大書 (大書特筆)

무지몽매
無知で愚かなさま (無知蒙昧)

사필귀정
物事は必ず正しきに帰する (事必帰正)

박장대소
手をたたいての大笑い (拍掌大笑)

새옹지마
人間の吉凶・禍福は予測できない (塞翁之馬)

자수성가
自分の力で暮らしを立てること (自手成家)

견원지간
犬猿の仲 (犬猿之間)

아연실색
唖然とする (唖然失色)

막무가내
頑として聞かないこと (莫無可奈)

자초지종
一部始終 (自初至終)

견물생신
物を見ると欲しくなる (見物生心)

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  1. 2013/09/16(月) 23:18:05|
  2. ことわざ・四字熟語
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韓国語 四字熟語まとめ②

용두사미
竜頭蛇尾

어부지리
漁夫の利 (漁夫之利)

허심탄회
虚心坦懐

청천벽력
青天の霹靂

조삼모사
朝三暮四

아비규환
阿鼻叫喚

권선징악
勧善懲悪

작심삼일
三日坊主 (作心三日)

미사여구
美辞麗句

난공불락
難攻不落

자포자기
自暴自棄

남존여비
男尊女卑

남녀노소
老若男女

무미건조
無味乾燥

이구동성
異口同音 (異口同声)

포복절도
抱腹絶倒

박리다매
薄利多売

유명무실
有名無実

칠전팔기
七転び八起き (七転八起)

확고부동
確固不動

탁상공론
机上の空論

안하무인
傍若無人 (眼下無人)

무아지경
無我の境地 (無我之境)

동상이몽
同床異夢

마이동풍
馬耳東風

산전수전
海千山千 (山戦水戦)

상부상조
相互扶助 (相扶相助)

시시비비
是是非非

미풍양속
良風美俗

동분서주
東奔西走

동서고금
古今東西 (東西古今)

백년대계
百年の計 (百年大計)

궁여지책
窮余の策

일거일동
一挙一動

산해진미
山海の珍味

물심양면
物心両面

감개무량
感慨無量

기사회생
起死回生

일목요연
一目瞭然

고육지책
苦肉の策

기승전결
起承転結

고군분투
孤軍奮闘

사방팔방
四方八方

다사다난
多事多難

격세지감
隔世の感

절체절명
絶体絶命

반신반의
半信半疑

  1. 2013/09/16(月) 16:05:52|
  2. ことわざ・四字熟語
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韓国語 四字熟語まとめ①

일석이조
一石二鳥

이심전심
以心伝心

대기만성
大器晩成

자유분방
自由奔放

일거양득
一挙両得

언어도단
言語道断

자화자찬
自画自賛

파란만장
波乱万丈

위풍당당
威風堂々

인과응보
因果応報

지리멸렬
支離滅裂

방방곡곡
津々浦々

단도직입
単刀直入

애매모호
曖昧模糊

대의명분
大義名分

구태의연
旧態依然

구사일생
九死に一生を得る

호시탐탐
虎視眈々

온고지신
温故知新

만신창이
満身創痍

사면초가
四面楚歌

신출귀몰
神出鬼没

심기일전
心機一転

우유부단
優柔不断

의기소침
意気消沈

의기양양
意気揚々

일확천금
一攫千金

철두철미
徹頭徹尾

불가항력
不可抗力

동고동락
苦楽を共にする (同苦同楽)

선견지명
先見の明 (先見之明)

불가사의
不可思議

대동소이
大同小異

유비무환
備えあれば憂い無し (有備無患)

타산지석
他山の石

오합지졸
烏合の衆

일망타진
一網打尽

아전인수
我田引水

진퇴양난
進退両難

전전긍긍
戦々恐々

죽마고우
竹馬の友 (竹馬故友)

천고마비
天高く馬肥ゆる

유언비어
流言飛語

백해무익
百害あって一利なし (百害無益)

백년해로
夫婦仲むつまじく共に老いること (百年偕老)

종횡무진
縦横無尽

황당무계
荒唐無稽

유야무야
うやむや

천재지변
天変地異 (天災地変)

  1. 2013/09/12(木) 23:42:42|
  2. ことわざ・四字熟語
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韓国語ことわざ まとめ③

공자 앞에서 문자 쓴다
釈迦に説法 (孔子の前で漢字を書く)

꼬리가 길면 밟힌다
悪事を繰り返せばいつかは見つかる (尾が長ければ踏まれる)

남의 밥에 든 콩이 굵어 보인다
隣の芝生は青い (人のご飯に入った豆は粒が大きく見える)

가랑비에 옷 젖는 줄 모른다
小さなことから大事が起こる (小雨で服が濡れるのを知らない)

가랑잎이 솔잎더러 바스락거린다고 한다
目くそ鼻くそを笑う (落ち葉が松の葉を見てかさかさすると言う)

가재는 게 편이다
似た者同士肩を持つ (ザリガニはカニの味方だ)

개구리 올챙이 적 생각을 못한다
初心忘れるべからず (蛙はおたまじゃくしのころを忘れる)

가물에 콩 나듯
珍しいこと (日照りに豆がはえるように)

벙어리 냉가슴 앓듯
誰にも言えず一人で悩む (口の聞けない者が人知れず悩むように)

까마귀 날자 배 떨어진다
無関係の事が同時に起きたために思わぬ疑いをかけられる (烏が飛び立つと梨が落ちる)

물이 깊어야 고기가 모인다
徳の高い人のところには多くの人が集まってくる (水が深ければ魚が集まる)

얕은 내도 깊게 건너라
何事も用心深く行動せよ (浅い川も深く渡れ)

하룻강아지 범 무서운 줄 모른다
生まれたばかりの子犬はトラの恐ろしさを知らない

콩을 팥이라 해도 곧이 듣는다
人の言葉を鵜呑みにする (大豆を小豆だと言っても真に受ける)

호랑이는 죽어서 가죽을 남기고 사람은 죽어서 이름을 남긴다
虎は死後皮を残し、人は死後名を残す

콩으로 메주를 쑨다 해도 곧이들리지 않는다
本当のことを言っても信じない (大豆で味噌麹を作ると言っても信じない)

발 없는 말이 천리 간다
人の口に戸は立てられぬ (足のない言葉が千里を行く)

귀한 자식 매 한대 더 때린다
かわいい子には旅をさせよ (大事な子は鞭でもう一度打つ)

남의 잔치에 감 놓아라 배 놓아라 한다
人のことに余計な口出しをする (他家の法事に柿を置け梨を置けという)

발등에 불이 떨어지다
尻に火がつく (足に火が落ちる)

  1. 2013/09/10(火) 17:30:47|
  2. ことわざ・四字熟語
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韓国語ことわざ まとめ②

긁어 부스럼
やぶ蛇 (ひっかいて腫れ物)

벼는 익을수록 고개를 숙인다
実るほど頭を垂れる稲穂かな

십 년이면 강산도 변한다
十年一昔 (十年すれば山河も変わる)

눈에 가시
目の上のこぶ (目にとげ)

남의 말도 석 달
人のうわさも75日 (他人の言葉も3ヶ月)

엎친데 덮친 격
泣きっ面に蜂 (倒れたところに覆いかぶさったような)

제 눈에 안경
あばたも笑くぼ (自分の目に眼鏡)

하나만 알고 둘은 모른다
一を知りて二を知らず

독 안에 든 쥐
袋のねずみ (甕の中のねずみ)

칼로 물 베기
夫婦げんかは犬も食わぬ (刀で水を切る。すぐ元に戻ることの例え)

개밥에 도토리
のけ者、仲間はずれ (犬のえさの中にどんぐり)

고양이 목에 방울을 달다
実行不可能なことについて議論する (猫の首に鈴をつける)

고래 싸움에 새우 등 터진다
とばっちりを受ける (鯨のけんかでえびの背が裂ける)

가지 많은 나무 바람에 잘날 없다
子供の多い親は心配事が絶えない (枝の多い木に風のやむ日はない)

같은 값이면 다홍치마
どうせ値段が同じなら良いものを選ぶ (同じ値段なら真紅のチマ)

가는 말에 채찍질
走り馬にもむち (順調にいっていることに、さらに力を加えること)

믿는 도끼에 제 발등 찍힌다
飼い犬に手を噛まれる (信じる斧に足の甲を切られる)

하늘이 무너져도 솟아날 구멍이 있다
窮地にあっても解決策は見つかるものだ (空が崩れても飛び出る穴はある)

쥐구멍에도 볕 들 날이 있다
待てば海路の日和あり (ネズミの穴にも日が差し込む日がある)

첫술에 배 부르랴
何事もたった一度だけで満足な結果を得ることはできない (初めの一さじで腹がふくれるか)

아닌 밤중에 홍두깨 (내밀듯)
やぶから棒 (不意に砧棒を突き出す)

열 길 물속은 알아도 한 길 사람 속은 모른다
とかく人の心はわからない (10尋の水の中は分かっても1尋の人の心は分からない)

앞길이 구만 리 같다
前途洋洋 (前途が九万里のようだ)

수박 겉 핥기
うわべだけの浅はかな知識や行い (スイカの皮なめ)

열 번 찍어 안 넘어가는 나무 없다
繰り返し努力すればついには成功する (10回切って倒れない木はない)

제비는 작아도 강남 간다
体は小さくても自分の役割は十分に果たす (ツバメは小さくても江南へ行く)

지렁이도 밟으면 꿈틀한다
一寸の虫にも五分の魂 (ミミズも踏めばうごめく)

혹 떼러 갔다가 혹 붙여 온다
利益を得るつもりで行ったのに害をこうむる (こぶをとりに行ってこぶをつけてくる)

열 손가락 깨물어 안 아픈 손가락이 없다
いくら子供が多くても自分の子はみな可愛い (十本の指を噛んで痛くない指はない)

윗물이 맑아야 아랫물이 맑다
上の者の行いが正しくてこそ下の者の行いも正しくなる (川上の水が澄んでこそ川下が澄む)

울며 겨자 먹기
嫌なこともやむを得ずすること (泣きながらカラシを食べる)

우물을 파도 한 우물을 파라
何事でも一つのことに励めば成功する (井戸を掘るのでも一つの井戸を掘れ)

콩 심은 데 콩 나고 팥 심은 데 팥 난다
結果には原因がある (大豆を植えた所には大豆が、小豆を植えた所には小豆が生える)

한강에 돌 던지기
のれんに腕押し (漢江に石投げ)

오르지 못할 나무는 쳐다보지도 마라
不可能なことは初めから望むな (登れない木は見もするな)

빛 좋은 개살구
見かけ倒し (色のいいアンズ)

땅 짚고 헤엄치기
とても簡単にできること (地について泳ぐ)

목구멍이 포도청
食べていくためには悪いこともせざるをえない (喉が捕盗庁)

바늘 가는 데 실이 간다
いつも行動を共にすること (針の行くところに糸が行く)

김칫국부터 마신다
とらぬ狸の皮算用。手に入るかどうかわからないものを当てにして計画を立てること

  1. 2013/04/29(月) 20:16:53|
  2. ことわざ・四字熟語
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韓国語ことわざ まとめ①

누워서 떡 먹기
朝飯前 (横になって餅を食べる)

그림에 떡
絵に描いた餅

우물 안의 개구리
井の中の蛙

원숭이도 나무에서 떨어진다
猿も木から落ちる

좋은 약은 입에 쓰다
良薬口に苦し

도토리 키 재기
どんぐりの背比べ

비 온 뒤에 땅이 굳어진다
雨降って地固まる

낮말은 새가 듣고 밤말은 쥐가 듣는다
壁に耳あり障子に目あり (昼の話は鳥が聞き、夜の話はネズミが聞く)

호랑이도 제 말하면 온다
噂をすれば影 (虎も自分の話になると来る)

범에게 날개
鬼に金棒 (虎に翼)

쇠귀에 경 읽기
馬の耳に念仏 (牛の耳に経を読む)

새발의 피
雀の涙 (鳥の足の血)

가는 날이 장날
偶然予想外の出来事に出くわす (行く日が市の日)

가는 말이 고와야 오는 말이 곱다
売り言葉に買い言葉 (かける言葉が優しくてこそ、返ってくる言葉も優しい)

고생 끝에 낙이 온다
苦労の末に楽が来る

금강산도 식후경
花より団子 (金剛山も食後景)

돌다리도 두들겨 보고 건너라
石橋も叩いて渡れ

세 살 적 버릇이 여든까지 간다
三つ子の魂百まで (3歳の癖は80まで続く)

피는 물보다 진하다
血は水よりも濃い

가까운 남이 먼 친척보다 낫다
遠い親戚より近くの他人

시작이 반이다
始めが肝心 (始まりが半分だ)

식은 죽 먹기
朝飯前 (冷めた粥を食べる)

하늘의 별따기
不可能に近いこと (空の星摘み)

옷이 날개다
馬子にも衣装 (服が翼だ)

엎지른 물
覆水盆に返らず (こぼした水)

마른하늘에 날벼락
晴天の霹靂 (晴天に雷)

개천에서 용 난다
鳶が鷹を生む (どぶから龍が出る)

아니 땐 굴뚝에 연기 날까
火のないところに煙は立たぬ (火をつけていない煙突から煙が出るか)

무소식이 희소식
便りのないのはよい便り (無消息は喜消息)

가려운 곳 긁어 주듯
痒いところに手が届く

바늘방석에 앉은 것 같다
針のむしろ

밑 빠진 독에 물붓기
焼け石に水 (底の抜けたかめに水を注ぐ)

꿩 먹고 알 먹는다
一挙両得 (キジを食べ卵も食べる)

젊어서 고생은 사서도 한다
若いうちの苦労は買ってでもせよ

갈수록 태산
山また山

빈 수레가 요란하다
だめな人ほどうるさい (空の荷車ほどうるさい)

사공이 많으면 배가 산으로 올라간다
船頭多くして船山に登る

설마가 사람 죽인다
油断大敵 (まさかが人を殺す)

등잔 밑이 어둡다
灯台下暗し

엎어지면 코 닿을 데
目と鼻の先 (うつぶせになれば鼻が届くところ)

작은 고추가 더 맵다
山椒は小粒でもぴりりと辛い (小さい唐辛子ほど辛い)

소 잃고 외양간 고친다
後の祭り (牛を失ってから牛小屋を直す)

누워서 침 뱉기
天に唾する

티끌 모아 태산
ちりも積もれば山となる

하나를 보고 열을 안다
一を見て十を知る

도마에 오른 고기
まな板の上の鯉

그 아버지에 그 아들
この親にしてこの子あり (その父にその息子)

뛰는 놈 위에 나는 놈 있다  
上には上がある (走る者の上には飛ぶ者がいる)

  1. 2013/04/27(土) 12:43:03|
  2. ことわざ・四字熟語
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