한국전래동화 - 요술 항아리

요술 항아리
「魔法の甕(かめ)」

「요술」は、漢字にすると「妖術」ですが、「魔法の」と訳してみました。

그 항아리는 바로 무엇이든 하나를 넣으면 두개로 만드는 요술 항아리였답니다.
その甕はまさに何でもひとつ入れるとふたつにしてくれる魔法の甕だったそうです。



항아리(甕) は、キムチ、お醤油、お味噌などを保存するのに使われるものなので、韓国ではあちらこちらに置いてあります。

キムチ冷蔵庫が普及して、特に都会ではキムチを 항아리(甕) に保存している人は減っていると思いますが、わたしが昔ソウルに住んでいた頃は、マンションの敷地内にかなりの数の항아리がありました。


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  1. 2013/08/07(水) 07:39:43|
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