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소복소복/しんしん

골목엔 아무도 없었다. 흰 눈이 소복소복 내리고 있었을 뿐. 그 눈길 위에 내 발자국이 찍히고 있었을 뿐.
路地には誰もいなかった。白い雪がしんしんと降っていただけ。その雪道の上に、わたしの足跡が残っていただけ。

신경숙〈달에게 들려주고 싶은 이야기〉p.50

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プロフィール

なおこ

Author:なおこ

韓国ソウル育ち
NPO多言語多読(東京・東中野)にて韓国の絵本を読む「韓国語多読の会」を主宰
韓国の本のブックカフェCHEKCCORIの店長
韓国語教室ことばの森ソルレム(東京・恵比寿)運営
「韓国語単語帳」アプリ開発
2013年に韓国語能力試験6級に合格
次の目標はハングル能力検定1級
職業は日本語教師

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